独歩の蒼いギター

私が当ブログで説きたい事は、音楽の原点回帰と、音楽天性論の否定である。サブテーマとして、私の娯楽の一つである、MHについても取り上げる。なお、音楽関係でもMH関係でも、申請は気軽にどうぞ。

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「飛び乗リスト」養成講座・入門編

 今回から新たにMH4のカテゴリーを作り、MH4に関する記事を書いていく事にします。

 ブログを再開しようと思ったきっかけは、一緒にMH4を遊んでいる方が、いろいろと解らない事があるようなので、それに関する記事を書き、疑問を解消することで、より一層、MH4を楽しめるのではないか思ったからです。
 そして当ブログを見ている人とも、ブログを通じて一緒に遊べたらという想いもあります。なので、もし一緒にやってみたいと思ったら気軽にコメントを残してください。

 本題に入ります。私のフレが、飛び乗りにいつも失敗すると嘆いていましたので、飛び乗りについての解説をします。
 
 まず、どうしたら飛び乗れるのかというと、自分が空中にいる時に、モンスターごとに設定されている部位に攻撃を当て続けると、モンスターが怯み、転倒します。この時に、怯ませたハンターがモンスターの近くにいると、飛び乗り状態になります。
 この怯みは部位の怯みとは別に設定してあるみたいで、独立しているように思います。つまり飛び乗り攻撃だけの怯み値があるように私は思います。
 飛び乗り判定のある攻撃を当てると、エフェクトが変わるので、解りやすいです。会心がでると赤いエフェクトがでますが、飛び乗り判定のある攻撃は、黄色いエフェクトがでます。
 つまり、黄色いエフェクトの攻撃を当て続けると、飛び乗り状態になるわけです。

 では、飛び乗り状態で、どうしたら成功するのか、そして何故失敗するのか、の説明に移ります。飛び乗り状態を成功させるには、要するに、モンスターから振り落とされないようにしがみつき、剥ぎ取りナイフでモンスターを攻撃し続けたら良いのです。
 そのためには、飛び乗りのシステムを知らないといけません。つまり、飛び乗り状態で下に出てくるゲージはなんなのか、そしてどうしたらしがみつくのか、どうしたら攻撃できるのか、です。

 まず、下のゲージの説明をします。赤いモンスターの口の様なゲージと青いゲージがあります。青いゲージが、赤いゲージに追いつかれる事なく、最大までたまると、飛び乗りに成功し、モンスターはダウンして、チャンスが生まれます。
 逆に、青いゲージが赤いゲージに追いつかれると、飛び乗りは失敗します。なので、赤いゲージに追いつかれる事なく、青いゲージを最大までためると良いわけです。

 では、青いゲージは何なのか、そして赤いゲージはなんなのか、です。青いゲージはハンターのゲージ、赤いゲージはモンスターのゲージで、赤いゲージはどんどん青いゲージに追いついてきます。青いゲージは、剥ぎ取りナイフで攻撃をすると、溜まります。
 しかし、これは単純にボタン連打で逃げ切れば良いというわけではないのです。なぜならモンスターもハンターを振り落とそうと吠えたり暴れるたりするからです。ここで、駆け引きが重要になるのです。

 モンスターが暴れてる最中は、赤いゲージが溜まるスピードが速くなります。この時に、ハンターがしがみつくと、ゲージの溜まるスピードは緩やかになります。なのでモンスターが暴れている最中は、攻撃の手を休め、しがみつくのが原則です。
 そして、モンスターが休んでいる時に、剥ぎ取りナイフで攻撃をして、青いゲージを溜めるのです。飛び乗り中は、以上のように攻撃としがみつきの駆け引きが行われています。

 次に、どうしたらしがみつくのか、の説明に移ります。これは、Rボタンでスタミナを消費し、しがみつくことができます。スタミナの消費のしかたは、しがみつきの最初に、スタミナを25消費し、あとは走っている時の様に徐々に減っていきます。スタミナが切れるとしがみつく事ができず、赤いゲージがすごい勢いで追いついてきます。なので、スタミナの量も重要になります。

 次は、どうしたら攻撃するのか、ですが、これは簡単です。xボタンと○ボタンで攻撃しますが、これはどちらでも良いようです。好きな方を連打してください。

 こうして、しがみつきと攻撃を使い分け、飛び乗りを成功させる事ができるようになる事が第一の目標としてください。
 つまり、最初は何も考えず、飛び乗りを成功させる事だけで十分です。他の事を考えるのは、その後です。

 今回は簡単な飛び乗りのシステムを説明しました。次の記事は、「飛び乗リスト」として知っておきたい事を説いていきます。 

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